モノトーンの癒し




もう先月になってしまったが、「ルーヴル美術館展17世紀 ヨーロッパ 絵画」を上野の国立西洋美術館に見に行った。

なんとホウチャクソウ(ユリ科)が、新発田市米倉の美術館「東北民芸館」の庭で見つかった。

1週間ほど前に気づいた。

だが、民主党は麻生首相のマンガ好きをとらえて「首相肝いりの施設」「国営マンガ喫茶」などとこき下ろしていた。

また ルーヴル美術館の別の作品群が、同じこの時期に上野の国立西洋美術館で開催されており、(6月14日まで)上野は現在一日に1万人を超す入場者で大混雑をしているとのこと。

六本木の国立新美術館も同様かと、覚悟をして出かけましたが...

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